お付き合いの論理

お付き合いの論理とある銀行に口座開設の資料を請求した次の日に、その銀行が勤務先の競合グループと提携していた。朝からNIKKEI NET見てびっくり。

昔、「××銀行の人はキリンビールしか飲まない」とか、いわゆる『勤務先のお付き合い』論理を初めて聞いてすげぇなあ、オトナって大変だなぁ。と思ったけれど、自分が企業社会に出たらびっくりするくらいそういうことを気にせずに生きている。自社にあるサービスで使っていないのは、○○と△△と××、・・・。数えていくときりがない。

でも、消費者としてはたぶん正しいはず。
そういう視線って大事なんではないか、と思うのだけれども、あんまり理解してもらえないのが、世知辛いってやつである。

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お付き合いの論理 への4件のフィードバック

  1. algezira のコメント:

    僕もJNB振り込みの1件から1日間ネットバンクを勉強し、新生銀行に口座を作ることを決めました。
    信じられないようなサービス満載のうえに、郵貯のATMが実質手数料なし使えるので、
    田舎民でも使いこなせそうです。

  2. 森島 のコメント:

    サービス良いよねえ。あとはローソンやam/pmの手数料も気になるところ。
    メーンバンクを変えた次には、投信でもするかなぁ。。。

  3. Redworks のコメント:

     新生はネットバンキングの使い勝手も良いんですよねぇ。

  4. 森島 のコメント:

    なんか便利そうでお得でイメージ良いので。
    あとは東京スター銀行も検討したんですが、いつまで東京にいるものやら(ry

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