200604〜05:知らない隣国-写真集(ソウル、38度線、水原)

200604〜05:知らない隣国-写真集(ソウル、38度線、水原)今年のゴールデンウィークに、韓国へ行ったときの写真集。
詳しくはリアルタイムに書いていた旅行記参照で。

韓国1日目

ホテルそばのレストランで言葉も通じぬままとにかく注文したコース料理の一品。コチュジャン和えの白身éšã®åˆºèº«ã€‚同じくコースの一品。チゲ。スターバックスコーヒーのまがいもの。注文するまでスタバだと思ってました・・・。

韓国2日目

ソウルの地下鉄。北京の地下鉄に似ている。ソウル一の繁華街、明洞(ミョンドン)。日本語の看板があふれかえっている。老舗で食べた参鶏湯(サムゲタン)。ほろほろで美味しかった。かつての王宮、景福宮(ã‚ョンボックン)。演æ¦ã®å¤§ä¼šãŒé–‹ã‹ã‚Œã¦ã„た。景福宮の全体。華麗な屋根の彫刻。ソウルの骨董品&お土産街の仁寺洞(インサドン)。観光客ですごい人だかり。茶院で食べた伝統菓åã€‚けっこう甘くて油っこい。伝統茶院の外観。夜の明洞。人通りは深夜まで絶えない。

韓国3日目

明洞で食べた石焼きピビンバ。ユッケがうまい。韓国ご自慢の新幹線、「KTX」の乗車券。窓口の駅員さんは親切だった。KTX。発車は在来線と同じ駅で、途ä¸ã¾ã§åœ¨æ¥ç·šã‚’走る。太田(テジョン)駅前の市場。雑然とした地方都市のおもむきだった。帰りのKTXで通過した漢江(ハンガン)の夕陽。手長ダコの刺身。皿の上で暴れているのをつかみ、ごま油をつけて食べる。吸盤の感覚が何ともいえず、うまい。ワタリガニを漬け込んだケジャン。酒の肴にぴったり。

韓国4日目

ソウルから北朝鮮国境そばの都鑼山(ドラサン)まで行く列車の行き先票。都鑼山行きの列車。ごくふつうのãƒãƒ¼ã‚«ãƒ«ãªãƒ‡ã‚£ãƒ¼ã‚¼ãƒ«ã‚«ãƒ¼ã ã£ãŸã€‚ザ・フォーク・クルセダーズのæŒã§æœ‰åãªè‡¨æ´¥æ±Ÿï¼ˆã‚¤ãƒ ã‚¸ãƒ³ã‚¬ãƒ³ï¼‰ãã°ã«ã‚る、臨津江駅。都羅山行きの列車だが、観光客はこの駅で下車。駅名票に書かれたとおりの列車が走るのはいつのことだろうか。太陽政ç–のä¸ã€å›½å¢ƒè¡Œãã®ç·šè·¯ãŒæ•´å‚™ã•ã‚Œã¦ã„る。新しい橋に架け替わっていた。まっすぐ北朝鮮国境へと伸びる、真新しい鉄路。北朝鮮が冷戦時代に掘った南侵用の地下トンネルを見å¦ã€‚ヘルメットをかぶり、ケーブルカーで地下へ降りる。観光客は外から見るだけの都羅山駅。駅のä¸ã¯å¹³å£Œè¡Œãã®æ¡ˆå†…板がè¨ç½®ã•ã‚Œã¦ã„る。民族の思いを感じる。国境通関用のè¨å‚™ã‚‚すでに完成していた。展望台から望んだ北朝鮮の風景。乾いた大地が広がるだけだった。ちなみに、写真を撮ったら「撮影禁æ¢ã ã€ã¨æ€’られたけど、消去させられなかったので手元に残りました。臨津江を渡る橋。è¦å‚™ã®ãŸã‚ã€æ©‹ã®ã‚ちこちには柵停めがある。東大門(トンデモン)市場の夜。どのビル
もライトアップされている。東大門市場のそばを流れる川もきれいに整備されている。ç‰é–“隔にカップルがすわり、まるで京都の鴨川だ。荷物運び用に、市場に備えつけられている背負åã€‚

韓国5日目

韓国の電脳街。ガンダムの大きなポスターが目立つ。ソウル近郊のæ´å²éƒ½å¸‚、水原(スウォン)。立派な城壁の一部が残っている。尾根に作られた城壁への登山道。かつての王宮。王宮のä¸ã§ã¯ã€éŸ“国の時代劇の撮影が行われていた。水原市内の商店街。色とりどりの穀物が売っていた。水原名物の朝鮮人参。そこいらじゅうで無造作に売られている。ソウルの京東市場の風景。まだまだ市場が現役の街だ。京東市場のあるお店。すべてã‚ムチの材料だ。ソウル最後の夜に食べた韓定食。これは前菜で、このあと怒濤のようにコース料理がテーブルに並ぶ。味はまあ、こんなものかなといった程度。韓定食についてくるã‚ムチ各種。どんな料理屋でも、ã‚ムチは必ず複数種類置かれるのが韓国。そしてうまい。韓定食を食べたレストラン。観光客向けの店だったかな。

韓国6日目-最終日

最終日に明洞で食べたソルãƒãƒ³ã‚¿ãƒ³ã€‚とんこつラーメン好きなら絶対気に入る味。あっさりしているのにコクがある。再び仁寺洞を訪れ、茶院で一服。これがこの旅行最後の市内グルメ。

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