カテゴリー
- A:Diary (677)
- B:マジメな話 (64)
- C:グルメ (138)
- D:旅行 (270)
- E:読書・映画・演劇 (46)
- F:Uncategorized (24)
- 未分類 (1)
アーカイブ
Zenback
-
最近の投稿
- 祖父のこと 2016/08/16
- 言葉にできないけれど、大事なこと 2014/03/15
- お前はまだ、濡れたシャツを愛しているか? 2014/01/19
- 亜細亜へめぐり紀行13 2013/11/21
- 亜細亜へめぐり紀行12 2013/11/21
- 亜細亜へめぐり紀行11 2013/11/14
- 亜細亜へめぐり紀行10 2013/11/13
- 亜細亜へめぐり紀行09 2013/11/11
- 亜細亜へめぐり紀行08 2013/11/10
- 亜細亜へめぐり紀行07 2013/11/08
最近のコメント
- 秘史:森島家・想像の彼方 に 名字好き より
- 「そんなものは召使いに任せておきたまえ」 に ナカガワマサオ より
- 秘史:佐太郎翁の時代 に 小川 より
- 秘史:森島家・想像の彼方 に morishima より
- あつみ鰻店-浜松 に 古屋 より
月別アーカイブ: 2007年7月
macchinesti-赤羽橋
大江戸線赤羽橋から麻布十番方面へ数分のカフェ。Yahoo!グルメには「スタバよりうまいコーヒー」というレビューがあったので期待して訪れてみた。 確かにコクと苦みが際立つカフェラテはかなり高いレベル。スタバのまろやかさとは […]Continue reading «macchinesti-赤羽橋»
ありがちな光景
大企業でよくありそうな光景。日経BP社あたりのご本に書いてありそうなこと。 手をつけやすいところから手をつけてはならない。 専門家の領域を浸食してはならない。 コンフリクトの発生はスキマの出現より問題である。 うちの合意 […]Continue reading «ありがちな光景»
空気が読めないといふこと
参議院選挙がほぼ開票終わり、自民党はかの指三本総理宇野宗佑以来の大敗。で、安倍総理は 首相は続投表明 「私の国造りはスタートしたばかり」(朝日新聞) 安倍首相は29日夜、「私の国造りはスタートしたばかりで、総理としての責 […]Continue reading «空気が読めないといふこと»
天城越え(寝ながら)
河津からさらにバスで山中へ。車窓は伊豆の白眉天城峠なのだけど、すやすや寝入っているうちに通過。 いのしし村でウリ坊に餌をやったりイノシシレースに興じたりしてから、ゆっくり歩いて浄蓮の滝に到着。落差激しい滝のミストシャワー […]Continue reading «天城越え(寝ながら)»
河津七滝
松崎からバサラ峠という、風情ある山越えの道を抜け、そのまま寝過ごして下田まで伊豆半島を横断。都合良く天城越えのバスが下田発になっているので、人混みの白浜を横目に河津七滝へ。雲見からバスを三本乗り継ぎ、2時間かけて天城にや […]Continue reading «河津七滝»
雲見の夜
夕べは再び雲見泊。あいかわらず魚が旨くて湯が心地よい。 宿のおやじさんに、源泉掛け流しの苦労話を聞いたりしながら、ゆっくりとひなびた漁村の夜を楽しむ。風呂場には灯りにヒグラシが集まってきて、野趣たっぷり。 天気も回復した […]Continue reading «雲見の夜»
堂ヶ島から松崎
朝は脂ののった鯵の干物を食べてから、今日の宿に移動。こんな天気なら、連泊で取れたんだろうな。 バスで松崎、堂ヶ島まで戻り、「らんの里 堂ヶ島」へ。バスは海岸沿いを走るので、高い白波が押し寄せる景色が続く。 らんの里は思っ […]Continue reading «堂ヶ島から松崎»
雲見温泉と腹いっぱいの魚
本日の宿は「網元民宿 吉右衛門」。 ここのお風呂は小さいながら源泉掛け流し。本当の掛け流しは湯もちんっ、と熱く、匂いも濃い。海辺の湯なので、湯上がりには潮をふくくらい。他にもひとまわり大きい貸し切り露天風呂もあり、温泉三 […]Continue reading «雲見温泉と腹いっぱいの魚»
土肥金山
ぐっすり寝て気がつけば土肥の町だった。修善寺から40分少々。 雨はいよいよ本降りになってきたが、下車して土肥金山へ。坑内見学の後、金箔を浮かせたコーヒーを飲んで、またバス車中の人となる。 これで今日の予定はおしまい。後は […]Continue reading «土肥金山»
三津
伊豆長岡で下車、バスで20分の三津シーパラダイスへ。こじんまりとした水族館だけど、イルカショーは見ごたえあり。朝から何も食べていなかったので、レストランでシラス丼を。まあまあかな。 伊豆長岡まで戻り、修善寺からは特急バス […]Continue reading «三津»