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月別アーカイブ: 2003年12月
フルーツシェイク featuring with 潮風
潮風を 頬に受け はーだーしーでー 駆けてく~♪ 振り向けば 白い砂 わーたーしーの 足跡♪ 白砂青松ならぬ青椰子とくれば、真っ先に思い浮かぶのは『南の島のフローネ』の歌なんである。ハウス名作劇場世代だし。 今日は「Le […]Continue reading «フルーツシェイク featuring with 潮風»
流れに逆らう舟のように
暮れなずむ海辺のレストランで、スコット・フィッツジェラルドの『グレート・ギャツビー』を読了。 異国の浜辺で太陽に炙られながら読む本は、カミュの『異邦人』が僕のベストなのだけれども、夕暮れに限定すると『グレート・ギャツビー […]Continue reading «流れに逆らう舟のように»
イノセントシャコ貝
今日はスノーケリング三昧の一日。朝から夕方まで5回も潜るツアーで、食事付き450バーツ(1350円)。心もち以前より安くなっている気がする。 この島を最初に訪れたのは3年近くも前のことになるのだけれども、随分と浜寄りの珊 […]Continue reading «イノセントシャコ貝»
My loving island.
ところ変わって、今はタイ南部のピピ島にいる。程よい便利さと海の綺麗さのバランスが良く、人生でもお気に入りのスポットの一つだ。 夕べは列車のチケットが取れず、夜行バスでバンコクから港へと向かったのだけれども、やはりバスと僕 […]Continue reading «My loving island.»
常夏の12月
今、タイはバンコクにいる。・・・ついに海外blogだ。わーい。このごろは世界中日本人が行きそうな街には必ずといっていいほどネットカフェがあるので、便利なものである。非日常を求めながら、こうやってカタカタとキーボードを叩い […]Continue reading «常夏の12月»
子狸のように!
僕が毎朝乗っている路線のダイヤ改正があって、ついでにいつも乗る列車が増結されてやれ嬉しやである。ところがみんな今までどおりの先端(新しい編成の3両目くらい)までしか行列を作ることなく、ダイヤが変わったこともあまり意識せず […]Continue reading «子狸のように!»